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EX-Fusion

レーザー核融合発電の実現を目指す研究開発企業

レーザー方式(慣性閉じ込め方式)による核融合発電の実現を目指す研究開発企業。「レーザー核融合による エネルギー革命と産業の創出」を掲げ、核融合の研究開発と並行してレーザー加工事業も展開する。2025年7月 には毎秒10回の模擬燃料への連続レーザー照射を世界で初めて実証し、2027年度の「1時間連続中性子発生」 実証を目標に掲げる。2021年7月設立。本社は大阪大学吹田キャンパス内(大阪府吹田市)、静岡県浜松市に 開発拠点を持つ。2025年のシリーズAでは総額約26億円(エクイティ23億円・融資3億円)、同年10月の エクステンションで4億円を調達し、累計調達額は60億円。

法人名
株式会社EX-Fusion
代表取締役
松尾一輝
調達シリーズ(推定)
シリーズA
総調達額(ウェブ公開情報より推定)
30億円
設立
2021年
所在地
大阪府吹田市山田丘2番8号
公式サイト

資金調達

累計 30億円

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採択履歴

経た支援プログラム(1)